田中将大


1988年11月1日 186cm 90kg

同世代の投手では随一の評価を受けていましたが、指名されればどの球団でも入団する意思を表明したのがかっこよかったですね。
落合監督は「彼は松坂を超えるかもしれない」とコメントしたぐらいですからね。
このぐらい活躍してたらどこどこがいいとかって言いそうなのに。
しかも一般的には一番行きたくないであろう楽天ですからね。
これから更に活躍するでしょうね。

山崎武司

1968年11月7日 181cm 100kg
愛称は「キン肉マン」「ジャーマン」など。
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21年目での40本塁打・100打点・本塁打王・打点王は史上初。
なお山崎は一軍の試合に出場していない年が2年あり、実働19年目での40本塁打・本塁打王は王貞治、門田博光に並び、100打点・打点王は王、衣笠祥雄の20年目に次ぐ記録である。
またジョージ・アルトマン、岩本義行、王が持っていた38歳での年齢別最多本塁打記録38を塗り替えた。なお、両リーグでの本塁打王の獲得は落合博満、タフィ・ローズに次ぐ3人目。

この年齢でこれだけ打てるってさすが天才野村監督が認めるだけの天才ですね。

中村 剛也


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1983年8月15日 175cm 102kg  埼玉西武ライオンズ所属。愛称は「おかわり君」「サンペイ」。
妻は元タレントの村上麻里恵。この奥さんがかわいいんですよね。
極端に長いスランプがなく、コンスタントに本塁打を量産している。そのため、王貞治らの持つ「シーズン55本塁打」の記録を破る最有力者と目されている。
今シーズンは今のところ打率も悪くないし、ホームラン、打点を稼いでるのでこのままの調子でホームラン記録を狙ってほしいですね。
朝青龍にも似てるので愛称に横綱を追加しましょうよ。

坂本勇人

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1988年12月14日 184cm78kg
マーくんこと田中将大とは小・中学校の同級生で、小学校時代は同じ野球チームだった。当時は坂本が投手、田中が捕手でバッテリーを組んでいたらしい。
高校生ドラフトで、この年の目玉だった堂上直倫の抽選に外れた巨人より1位指名を受ける(いわゆるハズレ1位)。巨人では松井秀喜以来となる10代での開幕スタメン。全試合にスタメン出場した。高卒2年目での全試合スタメンは中西太、清原和博に続いて史上3人目である(セ・リーグでは初)。
今シーズンには背番号が6になり、今絶好調です。
打率もイイですし、ホームランもバンバン打っているのでこれからどんな選手になるのか楽しみです。

阿部慎之助


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阿部 慎之助(あべ しんのすけ、1979年3月20日 - )は、読売ジャイアンツに所属するプロ野球選手(捕手)。2009年からは巨人選手会長に就任する。  179cm  91kg




強肩強打を特徴とする捕手。もともとは安定した打棒を誇る中距離打者で、かつては鋭い回転からの内角打ちをチーム内外から絶賛された。近年はやや窮屈な構え(神主打法)からの長打を持ち味としている。



二塁へ送球するための所要時間も短く、素早い。鈍足だがフィールディングは俊敏。



勝負強く長打も期待でき、松井秀喜の移籍や、高橋由伸の故障などで左打者が足りないチーム事情もあって中軸をよく任されていた。小笠原道大加入後は下位打線に入ることが多くなっている。



チャンスに強くさよなら慎ちゃんとも言われよくサヨナラヒットなどを打つ。



その反面最後のバッターになることも多く、シドニー五輪・北京五輪では最後のバッターになっていて第2回WBCの強化試合VS西武・VS巨人・本戦の韓国戦でも最後のバッターになっている。(巨人と韓国には代打で出場して巨人戦はサヨナラ冒頭で勝ち、韓国戦はその裏の回でコールド勝ち他の試合は負け)